2010年1月 6日 (水)

バイキングレストラン「からたちの花」へ行きました。

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 以前は自然食材にこだわる店だったのですが、経営者が変わり和洋中レストランとしてリニューアルしたと聞き行ってみました。

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 場所は山口井筒屋2階で、料金は昼、夜同額の1300円(大人)です。以前と比較すると料金は値下がりして、料理の種類は多くなっています。特にデザートの種類は多くなってNo0038_2 おり、パフェのトッピングが思いのままできるのが特徴です。
 薄焼きピザやサラダが美味しかったので沢山食べてしまい、デザートまでいきつかなかったのが残念でした。次回は是非パフェのトッピングに凝ってみようと思いました。
 料金と内容を勘案すると、良心的な内容だなNo0040と感じました。唯一不満だったのは、利用時間制限が90分なのに、駐車無料券を1時間 分しかくれないことでした。

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2010年1月 5日 (火)

蕎麦ヶ岳に登りました。

No0037   初詣の帰りに十種ヶ峰に登ろうと計画したのですが、道路が凍結していたので登山口まで行くことが出来ませんでした。折角山登りの支度をして来たので、蕎麦ケ岳に向かいました。

 蕎麦ケ岳は、今まで登ったことがなく、昨年登った夫からは「散策コースで山頂からの見晴らしの良い山」と聞いていました。
 この山は、登山口から沢伝いに登山道があり、上りも緩やかで、とても気持ちの良い散策路でした。山頂までは40分程度で、時間的にも子供や老人にも登りやすい山だと思いました。
 病後の私には丁度良いトレーニングコースでした。山頂からは山口や防府方面と360度の視界があり、登山道から山頂に至るまで総てを気に入り、私の好きな山の一つになりました。

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2009年12月26日 (土)

東鳳翩山に登りました。

 No0014 穏やかな晴天に誘われて、久しぶりに東鳳翩山に登りました。

 先週から兄弟山森林公園でトレーニングを開始して、今年の登り納めに東鳳翩山に登ることができたら良いなと思っていました。

No0013  地蔵コースから登ったのですが、距離が短く急坂も少なく、東鳳翩山登山では一番楽なコースの様です。登山口までの車道は狭く、離合も難しいほどの細い道なのですが、登山道はよく整備された散策コースとなっています。午後から登ったので、誰にも出会いませんでした。山頂まで、およそ30分でした。

 山頂からはダツヤ山や蕎麦が岳、遠くに防府市内まで見渡せて、久々に山からの景色を堪能することができました。

 下山しながら、昨年までは大雪山など北海道の山々を登る元気があったのに、一気に体力が低下したものだとしみじみと感じました。また一から開始です。来年は是非由布岳に登ることができるように頑張ってみようと思います。 

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2009年12月25日 (金)

イタリアンバイキング「青い麦」に行きました。

 体調不良で寝ていたら、もう年末になっているというのが最近の状況です。
 思えば、我が家も自営業「工房スマップ」を開いてから初めての年末です。今年は「工房スマップ」の忘年会がありました。事業主と従業員の2名ですが、北九州市戸畑の「青い麦」まで行きました。
  「青い麦」はイタリアンビュッフェのバイキングのお店です。数年前、買い物のついでに2,3回寄ったことがあり、好印象であったことを思い出しました。
 パスタやピザは勿論、多くの種類の前菜類が特にお勧めです。酢物の味付けがとても美味しく、見た目もきれいで印象的です。飲み物やデザートも含めて1280円(昼食)、1580円(夕食)と安価です。割引券を持参すると100円引きとなります。
 インターネットのクチコミには、デザートの種類が少なくなった等記載があったのですが、そんなことはありません。ケーキや果物、ソフトクリームと食べきれないほどあり、料理もとても美味しかったです。撮影禁止となっているので写真の貼付ができないことが残念です。
 美味しい忘年会で、「来年は商売が繁盛しますように」とつぶやき、沢山の種類の料理を食べまくりました。

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2009年12月13日 (日)

水仙

 今年の冬は暖かく、花の開花が平年より早い様です。久しぶりに帰郷したら、家の周囲は水仙の花が満開でした。先月から咲き始めたのですが、もう満開でとても良い香りがします。今年は何度も草刈り機で刈り取ったので花は咲かないと思っていたのですが、意外に丈夫です。それに平年より1ヶ月以上も早く満開になりました。
No0016_2   水仙は、母が大好きな花です。よく「水仙の生花を生けてこそ一人前」と言っていました。清楚で香りも良く床の間に映えます。母が亡くなる前に発した言葉のひとつが「水仙が好き。菖蒲が好き。」でした。今は主のいない家屋ですが、周囲は一面水仙が咲き誇っています。満開の水仙の花を見ながら、「お母さん、水仙の花が咲いたよ」とつぶやき、改めて母がいないことを実感しました。

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